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マガモ(真鴨) カモ目 カモ科

オスは頭部が緑色光沢のある黒色。白い首輪模様があり、胸はぶどう色。

中央尾羽がくるりと巻いているのも特徴。メスは全体に褐色で、黒褐色の

斑紋がある。嘴は黒く、縁が橙赤色。湖沼や河川で普通に見られる。水生

植物や種子、貝などを食べる。淡水ガモの仲間だが、海岸で海藻を食べる

こともある。家禽化されたアヒルやアイガモとは識別が難しく、見られた

時期、場所によっては注意が必要。狩猟鳥でもあり「青首」と呼ばれる。

大きさ:L59㎝ 分布:冬鳥として全国に渡来する。北海道と本州の

一部で少数が繁殖 環境:湖沼、池、河川、河口、海岸

すべてトリミング ハシビロガモもいます

                          オリンパスE-M5Ⅱ 40-150㎜1:4-5.6
                 編集 Lightroocc

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2018.12.28 / Top↑
 
カンツバキ(寒椿)ツバキ科 ツバキ属 小高木~低木

カンツバキ(獅子頭)とタチカンツバキ(勘次郎)はサザンカの栽培品種と

する説とヤブツバキとの雑種とする説があり、サザンカ原種より葉がやや大

きく幅広く、花は紅色で八重咲き。前者は樹高約1m、後者は3m前後になる。

🌷花期:11月~2月 山渓ハンディ図鑑14 樹木の葉より

                               α7MⅡ FE2.8/50MACRO
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2018.12.27 / Top↑
 
ロウバイ(蝋梅)ロウバイ科 ロウバイ属 低木

中国原産。庭木、公園樹に普通。葉身長8~20cm、最大幅は基部寄り~中央。

葉柄3~8㎜。葉は長い卵形で大きく、見分けやすい。長さ4㎝前後の袋状の実が

枝に長く残ることもよい目印。花は黄色で花期は12~2月。樹高2~5m。

山溪ハンディ図鑑14 樹木の葉

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2018.12.26 / Top↑
 
モモイロカンアオイ(桃色寒葵)ウマノスズクサ科 カンアオイ属 多年草

🌷花期:12~3月 分布:四国(徳島県)

徳島県:絶滅危惧IA類

二週間後のモモイロカンアオイ 

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2018.12.25 / Top↑
 
サツマイナモリ(薩摩稲森)アカネ科 サツマイナモリ属 多年草

🌷花期:12~5月 分布:本(関東地方南部以西)、四、九、沖

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2018.12.19 / Top↑
 
モモイロカンアオイ(桃色寒葵)ウマノスズクサ科 カンアオイ属 多年草

🌷花期:12~3月 分布:四国(徳島県)

徳島県:絶滅危惧IA類

一週間後のモモイロカンアオイ 多く開いてきました

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2018.12.18 / Top↑
 
ヒメカンアオイ(姫寒葵)ウマノスズクサ科 カンアオイ属 多年草

山地の林内に生える常緑多年草。葉柄は淡緑褐色~紫褐色。葉は卵円形~

腎円形で長さ5~8㎝、雲紋ができることが多い。萼筒は長さ約8㎝、萼裂片

は卵状三角形、萼筒内部の隆起線は縦20個、横6個ほど。雄しべは12個、

雌しべは6個で、柱頭はくちばし状。

🌷花期:11~3月 分布:本(静岡県、長野県、

岐阜県、石川県、紀伊半島)、四

山溪ハンディ図鑑2 増補改訂新版 山に咲く花より

徳島県:絶滅危惧IA類

少し早いかと思いましたが開いていました

斑入り

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2018.12.17 / Top↑
 
センリョウ(千両)センリョウ科 センリョウ属 低木

関東南部~沖縄の暖温帯・亜熱帯に自生または野生化。常緑樹林内にやや稀。

庭木、鉢植えに普通。植栽からの野生化も多いといわれ、本来の自生は南日本が

中心。葉身長9~15㎝、最大幅は中央。葉柄0.5~2㎝。葉は粗い鋸歯が目立ち、

枝先に4枚が十字対生し、その中心に花や実がつく。樹高0.5)1m。

山溪ハンディ図鑑14 樹木の葉

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2018.12.11 / Top↑
 
モモイロカンアオイ(桃色寒葵)ウマノスズクサ科 カンアオイ属 多年草

葉は卵形~楕円形、長さ5~10、幅5~9㎝の多年草。先はいくらか尖り、

基部は心形。質は厚く、表面は暗緑色で光沢があり、白班が入る。

花は淡紫色~淡黄色、萼筒は筒形で、長さ6~7㎜、径約10㎜。

🌷花期:12~3月 分布:四国(徳島県)

徳島県:絶滅危惧IA類

開き始めました

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2018.12.10 / Top↑
 
高尾山(板野町)標高261m 一年ぶりのプチ登山

奥宮登山口 高尾山まで1.2km

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モチツツジ

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眉山方面 霞んでいます

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分岐右にトラバースで山頂に向かう

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高尾山

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あすたむらんど徳島方面

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万石山の奥に大麻山

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三角点

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登山口に下山

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2018.12.04 / Top↑