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シコクバイカオウレン(四国梅花黄蓮)キンポウゲ科 オウレン属 多年草

花弁に見えるのは萼片で、花弁は黄色い直径約3㎜のコップ状

雄しべは多数つき、花柱は強く反曲する。
 
花期:2月~5月 分布:四国

徳島県:絶滅危惧IA類

                               撮影日:29/01/29 高知県

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2017.01.31 / Top↑
 
2017年1月29日(日曜日)曇り

コセリバオウレン(小芹葉黄連)キンポウゲ科 オウレン属 多年草

高知県に花の散策に行って来ました。早くもコセリバオウレン・

バイカオウレン・ユキワリイチゲなどの花が咲いていました。

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2017.01.30 / Top↑
 
イズセンリョウ(伊豆千両)サクラソウ科 イズセンリョウ属 低木

関東から沖縄の暖温帯に自生。照葉樹林内の多少湿った場所にやや普通。しばしば

群生する。葉身長7~15㎝、最大幅はほぼ中央。葉柄1~2㎝。無毛。葉は低い鋸歯が

少数あるか、時にほぼ全緑で、アラカシにも似た葉形だが、葉裏の葉脈がくっきり

緑色に見えることが特徴。枝を垂れるように長く伸ばす樹形で、樹高1m前後。

山溪ハンディ図鑑14 樹木の葉

果実 

                                         撮影日:29/01/22
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つぼみ 

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2017.01.25 / Top↑
 
2017年1月22日(日曜日)晴れのち曇り

今日は10数年ぶりに千羽富士まで往復する

日和佐城駐車場から8:05出発 

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ウバメガシが沢山有る 

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今日は風も弱く天気がよいので気持ちが良く太陽が眩しい 

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徳島県最大の洞窟 えびす洞 

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薬王寺が見えます 

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9:53千羽富士に着く 

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此処で引き返そうかと思っていたら駐車場からお会いした橘から来た男性と

抜きつ抜かれつで千羽富士に一緒になると50m下ると展望のよい休憩所が

有ると教えて頂いたので一緒に行き暫くお話をして大島などを教えて頂く 

荒瀬休憩所からの大島 

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とおり岩 

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右奥に2つ島が見えるのが出羽島 

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随分長く休憩し10:20出発(引き返す)

来週トレランの大会が有るようでランの人が多く試走している

10:54大磯休憩所に着きおにぎりを食べて休憩する 

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11:08出発 最後の登りの階段がキツイ 

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11:51城山駐車場に帰るとポツリと雨が 

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s-千羽海崖 

s-千羽トレース 
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の
数値地図25000(地図画像)数値地図50mメッシュ(標高)及び基盤地図
情報を使用した。(承認番号 平23情使、第17号)



2017.01.24 / Top↑
 
ロウバイ(蝋梅)ロウバイ科 ロウバイ属 低木

中国原産。庭木、公園樹に普通。葉身長8~20cm、最大幅は基部寄り~中央。

葉柄3~8㎜。葉は長い卵形で大きく、見分けやすい。長さ4㎝前後の袋状の実が

枝に長く残ることもよい目印。花は黄色で花期は12~2月。樹高2~5m。

山溪ハンディ図鑑14 樹木の葉

去年ロウバイ園から買ってきたロウバイが咲きました。

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蕾も有り此れから咲きだすでしょう

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木はまだ小さいです

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2017.01.20 / Top↑
 
ユリカモメ(百合鷗)チドリ目 カモメ科

雌雄同色。冬羽は頭部から下面と尾が白く、目の後ろに

黒褐色斑がある。体上面は青灰色。夏羽は頭部が仮面をかぶったように黒い。

嘴はやや細く、冬は赤くて先が黒く、夏は暗赤色。足は赤い。海岸の他、内陸

の河川や湖沼でも見られる。京都の加茂川では冬の風物詩になっているが、

1974年に初めて琵琶湖から移動した。群れで生息。小魚や甲穀類の他、昆虫や

果実を食べ、ゴミも漁る。在源業平の『伊勢物語』に登場する隅田川の

都鳥は本種とされる。ギィーと鳴く。

大きさ:L40㎝ 分布:冬鳥として全国に渡来する。北海道では

厳冬期は暖地へ移動する 環境:海岸、干潟、河川、湖沼

名前がわかる 野鳥大図鑑

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2017.01.18 / Top↑
 
2017年1月15日(日曜日)晴れ時々曇り 強風

日曜日は寒波で大川原は雪だろうと思い、少し遅いめの7:20自宅を出発

佐那河内に入ると道路に雪が積もっている。ハスラーの2駆だが

ブリジストンスタットレス・ブリザックはよく聞き何の心配もなく行ける

ただ登りで停止して写真を撮り出足は軽なので力が弱いのでチョッと

キツイので坂道は止まらないように行く 

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風車が見えて来ました 

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8:15駐車場に着き8:29出発 気温は-7.5度 

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風が強く吹きだまりの所は雪が深い 

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展望所から轆轤山方面 

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南斜面は雪が少ない 

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林道に出る 

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2台通っている。帰り道には3台が行く 

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10:31駐車場に帰る 

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s-大川原グラフ  

ログのスイッチを入れ忘れ途中から入れる

s-大川原トレース 
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000
(地図画像)数値地図50mメッシュ(標高)及び基盤地図情報を使用した。
(承認番号 平23情使、第17号)





2017.01.16 / Top↑
 
マガモ(真鴨) カモ目 カモ科

オスは頭部が緑色光沢のある黒色。白い首輪模様があり、胸はぶどう色。

中央尾羽がくるりと巻いているのも特徴。メスは全体に褐色で、黒褐色の

斑紋がある。嘴は黒く、縁が橙赤色。湖沼や河川で普通に見られる。水生

植物や種子、貝などを食べる。淡水ガモの仲間だが、海岸で海藻を食べる

こともある。家禽化されたアヒルやアイガモとは識別が難しく、見られた

時期、場所によっては注意が必要。狩猟鳥でもあり「青首」と呼ばれる。

大きさ:L59㎝ 分布:冬鳥として全国に渡来する。北海道と本州の

一部で少数が繁殖 環境:湖沼、池、河川、河口、海岸

名前がわかる 野鳥大図鑑

旧吉野川

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2017.01.14 / Top↑
 
ヒドリガモ(緋鳥鴨)カモメ目 カモメ科

他のカモ類より首と嘴が短い。オスは頭部が茶褐色で、額から頭頂がクリーム色

胸は赤紫色みのある褐色で体は灰色。雨覆は白く下尾筒は黒い。渡来数は多く全

国で見られるが、北日本では厳冬期は数が減る。淡水ガモの仲間だが、内陸部よ

り河口や海岸に多い。水面や干潟で植物質のものを食べる。海藻を好み、養殖用

の海苔ヒビに集まることもある。陸上に上がって草を食べることも多い。

大きさ:L48.5㎝ 分布:冬鳥として全国に渡来する

湖沼、池、河川、内湾、干潟 名前がわかる野鳥大図鑑

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2017.01.13 / Top↑
 
シジュウカラ(四十雀)スズメ目 シジュウカラ科

黒いネクタイをする。カラ類では最も普通種。頭部は頬をのぞき黒色。喉の黒色

部は腹につながり黒帯になる。上面は青灰色で背や肩羽は緑黄色。南方の亜種は

暗色で緑黄色みが少ない。平地の雑木林、市街地にも普通。樹上の他、冬は林の

下層や地上、藪をよく利用し、昆虫や種子、果実を食べる。植物を足指で押さえ

たり、落ち葉やむしり取った樹皮を、首をねじって捨てる動作を見せる。混群で

は他の鳥を後を追い、先んじて採餌したりする。樹洞やキツツキの古巣に

巣を作り、巣箱や人工物の穴や隙間もよく利用する。

大きさ:L15㎝ 分布:留鳥または漂鳥として全国(小笠原諸島をのぞく)に

分布環境:市街地周辺、公園、平地から山地の林名前が分かる野鳥大図鑑



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2017.01.12 / Top↑