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マガモ(真鴨) カモ目 カモ科

くちばし全体が淡い黄色。全長:59cm北日本では繁殖するものもいるが、多くは

冬鳥として湖沼、河川、海岸に飛来する。
雌雄とも足は橙色、尾は白。エクリプス

でも雄はくちばしが黄色っぽい。
低い声でグァーとかクワッと鳴く。求愛時には笛の

ような声も出す。
マガモを家禽として改良したものがアヒルなので、

マガモによく似たアヒルが飼われていたり野生化していることもある。引用

鳴門の池によりカモを撮りました
                                              撮影日:28/12/25
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オオバン

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2016.12.30 / Top↑
 
ヤブツバキ(薮椿)ツバキ科 ツバキ属 小高木~高木

(別名:ツバキ、ヤマツバキ)本州~沖縄の暖温帯・亜熱帯に自生。沿海から山地

まで照葉樹林内に普通。庭木、公園樹、街路樹に普通。葉身長6~11㎝、最大幅は

中央~基部寄り。葉柄10~18㎜。葉はやや広い楕円形で、硬くて厚みがあり、光

沢が強く、枝葉は無毛。白く滑らかな樹皮もよい特徴。樹高4~10m前後になる。

🌷花期:11~12月2~4月  山溪ハンディ図鑑14樹木の葉

                                    撮影日:28/12/25

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サルトリイバラ(猿捕茨)サルトリイバラ科 サルトリイバラ属

(別名:カカラ)つる性木本~草本。北海道~沖縄の温帯・亜熱帯に自生。

林緑や明るい林内、原野に普通。刺と巻きひげで低木などに絡む。

葉身長3~12㎝、最大幅は中央~基部寄り。葉柄0.5~2㎝。本属の葉は、

丸みのある形で、縦に走る3~5本の葉脈が目立つことが特徴。本種は

もっとも普通に見られ、葉は円形、楕円形、広い卵形などで、

巻きひげが多く、枝にやや曲がった刺が散生することが特徴。

🌷花期:4~6月  山溪ハンディ図鑑14樹木の葉

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シュンラン(春欄)ラン科 シュンラン属 多年草

(別名:ホクロ)乾燥した落葉樹林内に生える多年草。根茎は太く白い。

葉は束生し、線形でかたく、ふちはぎらつく。花茎は高さ10~25㎝。

🌷花期:3~4月 分布:北、本、四、九

山渓ハンディ図鑑2(増補改訂新版)山に咲く花

シュンランに芽が出ていました
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2016.12.29 / Top↑
 
ネズミモチ(鼠黐)モクセイ科 イボタノキ属 低木~小高木

(別名:タマツバキ)関東~沖縄の暖温帯・亜熱帯に自生。関東は野生化

ともいわれる。沿海~丘陵の常緑樹林内に普通。生垣、庭木、公園樹に

やや普通。葉身長4~9㎝、最大幅は基部寄り~中央。葉柄4~12㎜。

🌷花期:6月  山溪ハンディ図鑑14樹木の葉

                                        撮影日:28/12/25

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ヤブコウジ(薮柑子)サクラソウ科 ヤブコウジ属 低木

北海道南部~九州の主に暖温帯に自生。沿海~山地の照葉樹林内に普通だが、

ブナ林にも少し生える。庭木、鉢植えにやや普通。葉身長3~12㎝、最大幅は

ほぼ中央。葉柄0.5~1.5㎝。樹高30㎝以下で、3~5枚の葉が枝先に輪生状

につく。匍匐茎があるが、ツルコウジと異なり、匍匐茎に葉はつかない。

🌷花期:7~8月  山溪ハンディ図鑑14樹木の葉

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2016.12.28 / Top↑
 
モチツツジ(黐躑躅)ツツジ科 ツツジ属 低

中部地方~岡山の太平洋側、四国東部の暖温帯に自生。丘陵~低山の

林緑や明るい林内、岩場に普通。庭木、公園樹にやや普通。

葉身長4~8㎝、最大幅はほぼ中央。葉柄3~8㎜。

🌷花期:4~6月 山溪ハンディ図鑑14樹木の葉

今日は軽いレンズのAF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gを付けて行く

                                      撮影日:28/12/25

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2016.12.27 / Top↑
 
2016年12月25日(日曜日)晴れ

今日は久しぶりに近場の天円山に行く。コンビニに寄っておにぎりを買って

御岳神社横の駐車場に着き8:05分出発。今日は何時もの反対周りで行く。

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8:18車道からの入り口 

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入り口から下りて直ぐの登山口 

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讃岐鳴門線155鉄塔からの松茂方面 

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直登コースの分岐 

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分岐から暫く行くと誰かの忘れ物でしょうか 

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暫く山に登っていなかったのと年を取ったのとでフラフラになりながら

やっと車道に出ました。もう後少しの頑張りです 

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ヤギが出迎えてくれました 

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9:58山頂に着き、おにぎりとミニカップラーメンを食べる 

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山頂からの鳴門・淡路方面 

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10:22下山開始 5・6人が登ってきます

帰りもヤギさんが見送ってくれました 

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帰りは猿のお墓の方に下ります 

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10:48猿のお墓に着く 

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猿のお墓の所で行きにヤギの所で暫くお話をした男性と会い又お話をすると

谷まで下りて来たそうで私と年はあまり変らないと思うのにすごく元気で

お別れしてから直ぐに見えなくなり凄く速く下山していった

12:08御岳神社に下山しお参りをする 

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12:11駐車場に無事下山 駐車場は満車 

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体調をくずしてから年に数回しか山に登らなくなったので直ぐに疲れる


s-天円山グラフ 

GPSの電源の入れ忘れで最初のログが、とれていない

s-天円山トレース 
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地
図25000(地図画像)数値地図50mメッシュ(標高)及び基盤地図情報を
使用した。(承認番号 平23情使、第17号)






2016.12.26 / Top↑
 
カナリーヤシ(フェニックス)? ヤシ科 ナツメヤシ属

街路樹、公園樹などとして植えられる、カナリア諸島原産の常緑小高木

~常緑高木。幹は直立し、高さは15m~20m、直径40cmになります。

樹皮には葉痕が波状の模様になって残ります。葉は長さ約4mの羽状複葉です。

小葉は長さ約50cmで、緑色で硬い釘状です 雌雄別株です。花は葉の間から、

長さ約2mの大形の花序を出し、小さな花を多数つけます。雄花序はススキの

穂状、雌花序はほうき状に分枝します。果実は長さ約2cmの楕円形の

液果状です。熟すと橙色になります。 引用

カナリーヤシでしょうか?

                                        撮影日:28/12/18

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ヤドカリ

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2016.12.25 / Top↑
 
ウメ(梅)バラ科 アンズ属 小高木

庭木、果樹栽培、公園樹に普通。葉身長5~10㎝、最大幅は先寄り~中央。

葉柄1~2.5㎝。葉は倒卵形が基本で、先が尾状に突き出て、葉柄上部に

小さな蜜腺がある。花は2~3月に咲き、柄がごく短く、萼片は反り

返らない。よく剪定された樹形が多く、樹高4~7m。

🌷花期:2~3月 分布:中国原産 *山溪ハンディ図鑑14 樹木の葉

白花のウメが咲いていました

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キセキレイ スズメ目・セキレイ科

全長:20cm,翼開長:26cm細く,尾の長いスマートな体。

頭から背は,暗い青灰色で,下面は黄色です。
 
       300㎜    D7100:タムロン70-300㎜
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トリミングしました

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2016.12.24 / Top↑
 
シャリンバイ(車輪梅)バラ科 シャリンバイ属 低木

東北南部~沖縄の暖温帯・亜熱帯に自生または野生化。海岸近くの

林にやや普通。公園樹、街路樹、庭木に普通。葉身長4~10㎝、

最大幅は中央~先寄り。葉柄0.5~2㎝。

🌷花期:5~6月 *分布:本州~九州

山溪ハンディ図鑑14 樹木の葉

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マサキ(柾、正木)ニシキギ科 ニシキギ属 低木~小高木

暖温帯・亜熱帯に自生。海岸林や沿海の林緑にやや普通。時に内陸の

林にも野生化している。生垣、庭木、公園樹にやや普通。葉身長

4~8㎝、最大幅は中央~先寄り。葉柄0.5~1.5㎝。

🌷花期:6~7月 分布:北海道南部~沖縄

山溪ハンディ図鑑14 樹木の葉

マサキ(オオバマサキ?)の実

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2016.12.23 / Top↑
 
ハダカホオズキ(裸酸漿)ナス科 ハダカホオズキ属 多年草

山地の林緑などの生える多年草。茎は高さ60~90㎝になる。葉は卵状長楕円形

または長楕円形で長さ8~18㎝、先はとがり、下部は狭まって短い柄となる。

無毛で質は薄い。2~4個の花柄が葉腋から下がり、下向きに花をつける。

花冠は淡黄色で直径8㎜ほど、先は5裂し、裂片はそり返る。萼は小さな浅い

皿状で先は平たくなり、分裂しない。液果は球形で直径7~10㎜、赤く熟す

🌷花期:8~9月 分布:本、四、九、沖

山渓ハンディ図鑑2(増補改訂新版)山に咲く花

ハダカホオズキの実

                                      撮影日:28/12/18 

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マンリョウ(万両)ヤブコウジ科 ヤブコウジ属 常緑小低木

暖地の林内に生える常緑小低木。高さ30~90㎝。赤い実が美しいので庭にもよく

植えられる。葉身は長さ4~13㎝の長楕円形。7月ごろ小枝の先に直径約8㎜の白い

花をつける。果実は球形で秋に赤く熟し、春まで残る。

🌷花期:7~8月 分布:本(関東以西)、四、九、沖 *ワイド図鑑 身近な樹木

マンリョウの実

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2016.12.22 / Top↑
 
ルリミノキ(瑠璃実木)アカネ科 ルリミノキ属 常緑低木

東海~沖縄の暖温帯・亜熱帯に自生。沿海~低山の照葉樹林内にやや稀。南日本

に多い。葉身長7~15㎝、最大幅はほぼ中央。葉柄0.5~1.5㎝。葉柄基部が線で

繋がることに加え、葉は硬くごわごわした質感で、先は長く伸びることが特徴。

樹高0.7~1.5mで、低木にしては幹がよく直立する樹形も特徴的。葉裏や枝に毛が

多く、葉面の凹凸がやや著しいものを品種サツマルリノキといい、時に見られる。

🌷花期:5~6月 分布:本(伊豆半島、東海地方、

紀伊半島、中国地方)、四、九、沖

山溪ハンディ図鑑14 樹木の葉

                                         撮影日:28/12/18

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キッコウハグマ(亀甲白熊)キク科 モミジハグマ属 多年草

山地のやや乾いた木陰に生える小さな多年草。茎は高さ10~30㎝になる

。葉は茎の下部に5~11個集まってつき、長い柄があり、心形で長さ1~3㎝、

ふつう五角形または5浅裂する。頭花は3個の小花からなり、花冠は白色。

閉鎖花を結ぶことが多い。そう果は長さ4.5㎜ほど、密毛がある。

🌷花期:9~10月 分布:北、本、四、九

山渓ハンディ図鑑2(増補改訂新版)山に咲く花

キッコウハグマが咲きのこっていました。

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2016.12.21 / Top↑