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2009年10月25日(日曜日)曇り ガス多い

3:16分自宅出発何時もの山川のミニストップでおにぎり弁当とホットドックを買い見ノ越経由でトイ

レ休憩をし三嶺タクシーの所から西山林道の登山口に6:18到着愛媛ナンバーのプラドが停まって

いた。準備をして6;39出発、今日は寒いと思い厚手のシャツを着て来たので、ピークまで汗ビッ

ショリでかなりしんどい、ピークで暫く休み出発落ち葉のジュウタンの道を行き暫くすると急登になり

今日は、えらくて何回も一息入れながらやっとの思いで天狗峠に着く、ガスで何にも見えない少し多

めに休み出発すると直ぐに、峠に荷物を置いてあった男性に会う、綱付森の分岐から下って行くと

グループに会う小屋泊まりだそうだ、其の後単独の男性に会いお話をすると昨日小屋泊まりで西山

林道の登山口から来たとの事で愛媛ナンバーのプラドの人だと思う。オカメに着くがガスと風が強く

寒いので休まずに行く、9:30西熊に着き此処もガスで風が強いので写真を撮って暫く下り風の少

ない処でおやつ休憩をすると、2組の男性が追い抜いていく暫く休憩をして出発するガスが霧雨に

なり少し顔に当たる、笹も少し濡れていて靴とスパッも濡れる何回かアップダウンを繰り返すがガス

で三嶺方面が全く見えないので何処まで行っているか分らない、家内が前回此処を通ったと言うの

で分り安心した。光石の分岐に着くと男性が降りてくる挨拶を交わして山頂に着く、誰も居ないので

独占だ、此処でおにぎり弁当を食べお湯を沸かしコーヒーを入れる、何組かのグループが来て写真

を撮って直ぐに下山すると今度はおばさんばかりのパーティがやって来た。11:27下山開始光石

分岐から登って直ぐ北西尾根を行くが、笹が濡れており靴がビショコになるしガスで視界が悪いの

で引き返し来た道を帰る。帰り会ったのは2人だけで林道が見える処まで下って来ると広場にバス

が停まって居て団体さんが整理体操をしている。15:00無事に下山帰りは大歩危経由でモンベル

によってから温泉で汗を流し帰路に着く。


登山口 

s-三嶺ピクチャ 001_01


1476mピークに着く 

s-三嶺ピクチャ 002_01


s-三嶺ピクチャ 003_01


s-三嶺ピクチャ 005_01


天狗峠に着く 

s-三嶺ピクチャ 006_01


コメツツジの紅葉 

s-三嶺ピクチャ 007_01


s-三嶺ピクチャ 008_01


おかめ岩 

s-三嶺ピクチャ 012_01


s-三嶺ピクチャ 013_01


s-三嶺ピクチャ 019_01



三嶺山頂 

s-s-三嶺ピクチャ 022_01


s-三嶺ピクチャ 024_01


登山口に下山 

s-三嶺ピクチャ 026_01

6:39登山口~7:20ピーク~7:26出発~8:25天狗峠~8:35出発~9:02オカメ~9:30西熊~9:37休憩~9:48出発~10:56三嶺~11:27出発~12:38西熊~13:00オカメ~13:32天狗峠~13:43出発~14:22ピーク~14:30出発~15:00登山口下山


歩行距離  14,228km       沿面距離  15,115km
所要時間  8時間25分        歩行歩数  26,634歩

s-西熊・三嶺グラフ


s-三嶺トレース
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)数値地図50mメッシュ(標高)及び基盤地図情報を使用した。(承認番号 平23情使、第17号)

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2009.10.25 / Top↑
 


2009年10月18日(日曜日)晴れ 頂上ガス

3:54分自宅出発入野PAでおにぎり弁当とパンを買い新浜インターで降り6:00大永山トンネル南

口の電話ボックスの広い所に駐車する6:20出発丸山壮と書いてある標識から登る急坂も所々有

るがわりと楽である銅山越の分岐から直4~5分位で土山越に着く此処から馬道の別れから直ぐに

舟窪までの間は平坦な道で楽であるが船窪からは急登が続き喘ぎながら三角点に着く紅葉が始り

綺麗だがチチ山方面はガスで見えない此処から一旦下り笹のブッシュになり笹原を今度は急坂を

登って行く9:41チチ山の別れに着き休憩をしようと思ったが風が強くて風を避ける処が無いので

其のまま進む笹の左斜面で非常に歩きにくいので紅葉谷分岐までは時間がかかった10:04笹ヶ

峰に着く先客が何名か居た風が強く寒いしおまけにガスっていて何にも見えないので岩の所を探し

風避けにしておにぎりを食べる寒いし手が冷たいので直ぐにチチ山に向う11:03チチ山に着く笹ヶ

峰に居たご夫婦が居た頂上は狭いが此処でお湯を沸かしコーヒーを入れておやつを食べる大永山

トンネルの方から愛媛県のご夫婦がやって来る途中で違う山に間違えて行ったと言う下山の準備を

していると単独の男性が登って来た笹ヶ峰の方は此方から行けますかと聞くので行けますよと言っ

て笹ヶ峰の方を見るとガスが退いて綺麗に見えるが仕方が無いが下山開始するかなりの急坂で滑

らないようにゆっくり下りる歩き難い稜線を行き振り返ると笹ヶ峰の方はまだ綺麗に見えているむっ

ちゃ悔しいチチ山の別れに近づいて来ると冠山と平家平が見てくる13:10三角点に着き暫く休憩

をし出発すると直ぐに4名の女性がやって来る銅山越の分岐を過ぎて沢で休憩をして駐車位置に

無事下山 帰り新浜の太鼓祭りが有るので閊えると思い新宮の霧の森の温泉に寄り汗を流して新

宮インターに乗り帰路に着く


大氷山トンネル南口手前から登って行き土山越えに6:59に着く 

s-笹ヶ峰・チチ山ピクチャ 002_01 


s-笹ヶ峰・チチ山ピクチャ 004_01 


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s-笹ヶ峰・チチ山ピクチャ 009_01 


s-笹ヶ峰・チチ山ピクチャ 010_01 


紅葉が綺麗 

s-笹ヶ峰・チチ山ピクチャ 012_01 


s-笹ヶ峰・チチ山ピクチャ 014_01 


s-笹ヶ峰・チチ山ピクチャ 015_01 


分岐 

s-笹ヶ峰・チチ山ピクチャ 016_01 


チチ山には帰りに寄る 

s-笹ヶ峰・チチ山ピクチャ 017_01 


笹ヶ峰山頂はガスの中 

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s-笹ヶ峰・チチ山ピクチャ 040_01 


登山口に下山 

s-笹ヶ峰・チチ山ピクチャ 047_01 


駐車位置に帰る 

s-笹ヶ峰・チチ山ピクチャ 048_01 


6:00駐車位置~6:20出発~6:59土山越~7:21船窪~750三角点~チチ山の別れ~9:08休憩~9:44紅葉谷分岐~10:04笹ヶ峰~10:27出発~11:03チチ山~11:35出発~13:10三角点~13:20出発~13:40舟窪~13:56土山越~13:59銅山越~14:16沢休憩~
14:23出発~14:40駐車位置下山



歩行距離  13,332km         沿面距離  14,009km
所要時間  8時間30分          歩行歩数  22,484歩


s-笹ヶ峰・チチ山グラフ 


s-笹ヶ峰トレース
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)数値地図50mメッシュ(標高)及び基盤地図情報を使用した。(承認番号 平23情使、第17号)
2009.10.18 / Top↑
 

2009年10月12日(月曜日)晴れ  眺望良好


車中箔で4:30分の起き朝食を済まして大瀧に向かう6:23駐車位置に着く準備をして6:47出発

登山口から直ぐに川まで下って行く木のつり橋を渡り枕木の階段を暫く登って行くあまり急でなく登

り易いリンドウが長い距離にまだ蕾だが沢山ある平坦な道が続き沢もいくつかあり心地良い稜線歩

きだ水の音が聞えなくなると峠までは少し急だ峠からはアップダウンがり自然林で気持が良い氷室

の氷保存場所に寄り写真を撮り引き返し此処から急登になり昨日の疲れが出てスピードが落ちて

きて疲れたので暫く休み昨日買ったヨモギもちを食べてから名野川の分岐に着く此処から暫く行くと

手箱山が見え赤い色の紅葉が見えるようになる頂上手前の岩場まではかなり急でバテバテで足が

上がらない家内は息も切らさず登って来る岩場を過ぎると楽になり直ぐに手箱山に着く先客の高知

からの男性がおり山のお話をする此処でお湯を沸かし焼きソバを作りおこわを食べてコーヒーを飲

む今日は天気が良いので石鎚から瓶が森・伊予富士・笹ヶ峰などが綺麗に見える充分休憩を取り

下山開始ゆっくりと下り分岐から名野川の方へ藪漕ぎを少し行き引き返す峠まで下り少し休憩をす

る心地良い風が吹き気持が良い14:17沢の岩場で休憩をしチョコレートを食べる少し下って行くと

リンドウのお花畑に着く所々で咲いているが白いリンドウは開いていない残念だ木のつり橋まで戻

り上から川を覗くと行きも見たがアメゴらしき魚が泳いでいた川から少し上り返して駐車位置に着く

帰り伊野町のむささび温泉(600円×2)に寄り汗を流して西條の方へ引き返し帰宅


大瀧休憩所 

s-手箱山ピクチャ 001_01 



登山口 


s-手箱山ピクチャ 002_01 



s-手箱山ピクチャ 003_01 


s-手箱山ピクチャ 006_01 



アサマリンドウが沢山咲いています 

s-手箱山ピクチャ 007_01 


アケボノソウ 

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アキチョウジ 

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s-手箱山ピクチャ 014_01 


氷室 

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s-手箱山ピクチャ 017_01 


s-手箱山ピクチャ 018_01 


開けた所に出てきました 

s-手箱山ピクチャ 019_01 


s-手箱山ピクチャ 025_01 


手箱山頂上 

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石鎚山 

s-手箱山ピクチャ 030_01 


s-手箱山ピクチャ 031_01 


帰りもアサマリンドウを写す 

s-手箱山ピクチャ 034_01 


キッコウハグマ 

s-手箱山ピクチャ 039_01 


6:47駐車位置~8:35峠~9:20氷室番所跡~9:57休憩~10:08    出発~11:07手箱山~11:57出発~12:40分岐~13:10番所跡~13:36峠休憩~13:42出発~14:17沢休憩~14:31出発~15:05置下山


歩行距離  13,822km         沿面距離  14,689km
所要時間  8時間32分          歩行歩数  21,530歩


s-手箱山グラフ 


s-手箱山トレース 
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)数値地図50mメッシュ(標高)及び基盤地図情報を使用した。(承認番号 平23情使、第17号)
2009.10.12 / Top↑
 
2009年10月11日(日曜日)晴れ

自宅3:27分出発するがナビを付け替えた為ETCの配線を付けるのを忘れ工場で付け4:17分春

日を出発し藍住インターの乗る川之江インターで降りコンビニでおむすび弁当を買い6:23肉淵登

山口に着き準備をして6:38出発する途中二人ずれの男性の一人が稜線で座って竹輪を食べてい

たもう一人の白髪頭のおじさんが早くしないと皆に追い抜かれると言っていた峨蔵越を過ぎると岩

場の急登が続き 汗をビッショリ掻きながら鯛の頭に着きおにぎり弁当を食べて休憩をする暫く休ん

でから又岩場の急坂を木の根っことか岩を掴みながら行くと此処からは命がけという札があった9:

50二ッ岳に着くと山口県から来たと言う男性二人がいた此処でお湯を沸かしておやつを食べ直ぐ

南側の展望の良い所で休憩をしていると竹輪を食べていた男性二人がやって来た話をすると新浜

からとの事で此れから権現越の方へ縦走をし床鍋に車をデポしてあるそうで少し休憩をしただけで

出発をして行った10:44下山開始滑らないようにゆっくりと下って行くと高知からの9名のパーテ

ィがやって来た鯛の頭まで降りてきて上まで登って行くが登る処が分らないのでもう少しだが諦めて

降りる12:48沢で休憩をする13:40駐車位置に下山しマイントピア別子で温泉(800円×2)に浸

かり疲れを取りザル蕎麦を食べる明日大瀧の滝から手箱山に登るので西條のスーパーで明日の

昼食を買い道の駅木の香で車中箔をする

登山口 

s-二ッ岳 001_01 


s-二ッ岳 003_01 


s-二ッ岳 009_01 


峨蔵越 

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s-二ッ岳 013_01 


s-二ッ岳 014_01 


s-二ッ岳 015_01 


s-二ッ岳 017_01 


二ツ岳 

s-二ッ岳 018_01 


s-二ッ岳 020_01 


s-二ッ岳 022_01 


赤星山 

s-二ッ岳 024_01 


6:38登山口~7:27一つ目の沢~8:00峨蔵越~8:54鯛の頭~9:14出発~9:50二ッ岳~10:44出発~12:14峨蔵越~12:48休憩沢  ~12:59出発~13:40駐車位置下山
歩行距離  7,735km        沿面距離  8,386km

所要時間  7時間03分        歩行歩数  16,147歩


s-二ッ岳グラフ 


s-二ツ岳トレース 
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2009.10.11 / Top↑
 
2009年10月04日(日曜日)

4:21分自宅出発貞光のサンクスでおにぎりとパンを買い阿波半田から大惣方面へ向うが途中工

事の為通り抜け出来ませんの表示で引き返し古見から片川の方の登山口から登る入りから急坂だ

廃屋が2件ぐらいあり涸れ沢を何箇所か渡り44分位で(小休憩含む)石堂神社に着き無事に下山

出来ますようにお参りをし休憩を取る13分休憩して登って行くと神社の広場にジムニーがやって来

る神社からは少し緩やかな坂で息を整える場所がある1キロ辺りで先ほどのジムニーの男性に抜

かれる急坂を大股でスイスイと登って行く白滝分岐過ぎから笹が刈ってあり歩きやすい暫く行くと笹

は刈ってない処に来て夜露か雨かで濡れていてズボンもスパッも靴もビショビショになりながらお塔

石に着く写真を撮って又笹の藪漕ぎを行き9:21分石堂山に着く此処でおやつを食べて矢筈山に

向ういったん下って水場の分岐に着き此処からはアップダウンを何回か繰り返す頂上が近くなり藪

漕ぎで水に濡れており急登で笹を持ちながら這い上がって行くと追い越していった人が降りてくる挨

拶をして下を見るといつの間にか男性が登ってくるやっとの思いで頂上に着き後から登って来た人

とお話をすると片川の石の小屋にジムニーを置いて踏み後の分らない様な処をナタで切りながら来

たとのこと頂上は360度の展望で剣山・ジロウギュウ・三嶺・天狗塚などが見える落合峠から何組

か来ていた此処で恒例のお湯を沸かしコーヒーを入れておにぎりを食べる暫く休み下山開始下って

いくと単独の人など何組かとすれ違う石堂山の登り返しから足が攣りだすのでゆっくり歩くお塔石で

少し休み一息入れて下って行く14:14分石堂神社に着き無事下山のお礼を言って少し休んで出発

14:52分駐車位置に下山帰り山川のふいご温泉に寄り汗を流して帰宅


登山口 

s-石堂・矢筈山ピクチャ 001_01 


s-石堂・矢筈山ピクチャ 003_01 


石堂神社 

s-石堂・矢筈山ピクチャ 004_01 


s-石堂・矢筈山ピクチャ 007_01 


s-石堂・矢筈山ピクチャ 011_01 


白滝山分岐 

s-石堂・矢筈山ピクチャ 012_01 


リンドウ 

s-石堂・矢筈山ピクチャ 013_01 


s-石堂・矢筈山ピクチャ 014_01 


s-石堂・矢筈山ピクチャ 017_01 


石堂山 

s-石堂・矢筈山ピクチャ 018_01 


s-石堂・矢筈山ピクチャ 024_01 


s-石堂・矢筈山ピクチャ 027_01 


s-石堂・矢筈山ピクチャ 028_01 


s-石堂・矢筈山ピクチャ 030_01 


矢筈山 

s-石堂・矢筈山ピクチャ 032_01 


s-石堂・矢筈山ピクチャ 031_01 


駐車位置に下山 

s-石堂・矢筈山ピクチャ 033_01

6:43登山口出発~7:27石堂神社~7:40出発~8:35白滝分岐~9:21石堂山~9:39出発~10:53矢筈山~11:38下山開始~12:48矢筈頂上下~12:55お塔石~13:03出発~13:34白滝分岐~14:14石堂神社~14:21出発~14:52駐車位置下山
    
 歩行距離  13,342km       沿面距離  14,154km

所要時間  8時間12分        歩行歩数  23,614歩

s-石堂・矢筈山グラフ 


s-石堂トレース 
この地図の作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地図画像)数値地図50mメッシュ(標高)及び基盤地図情報を使用した。(承認番号 平23情使、第17号)
2009.10.04 / Top↑